13の月の暦の提唱者 ホゼ・アグエイアス博士


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「13の月の暦は、占いではない」




ホゼ・アグエイアスが最後に来日した時に残したメッセージです。
マヤ暦を占いだと思っている人も、実は多く、それは、「13の月の暦」を、
マヤ暦占いやマヤ鑑定として伝える人が多くいるからです。
それが、ホゼの「13の月の暦」の正しい解釈ではなく、まったく、逆の方向を向いており、
ホゼの意図とも、「13の月の暦」が伝える「マヤの叡智」とも、かけ離れたものであることを知らない人もたくさんいます。
その人たちへのメッセージです。

ホゼ本人が語る内容も、「無」になって、聞くことができないとしたら、
その方は、どうやってエゴから離れて、進化することができるのでしょう。
「13の月の暦は、占いではない」で検索してください。  
http://bit.ly/kBoAU7



13の月の暦を占い的な解釈のもととして使っているのであれば、
その方はこの暦が意味することを全く理解していない状態であるし、
あるいは理解しながらも、乱用していたとしたら、それは全くもって間違った行為である。        

ホゼ・アグエイアス


著作権を侵害するというようなことをしてしまっている方達というのも、
実は自分が何をやっているかということは、心の奥底ではちゃんと
わかっていらっしゃるんだと思います。
そしてそのようなことを続けていった場合、どのような結末がその人達に
訪れるかということも薄々ながらわかっていらっしゃると思います。
神がやってきて、そしてあなたに言うんですね、
「どうだ、これが真実だぞ。それを見てお前達は、どう思うんだ」
あるいは、不動明王が現れて、
「あなたは何をしようとしていたのか、分かっているのか、愚か者め!!」


「13の月の暦」は、私達が今現在、
私達の意識が現実だと認識している3次元的な状態から
4次元以上の世界へ開かれる、ということ、このために「13の月の暦」を使います。

私達のマインドというものと4次元、
そしてそれ以上の高い次元との繋がりというものが、
どういうものであるか、ということを科学的に解釈したものなのです。
そして物質主義的な世界からは離れた意識の状態、
これを実現するためのツールなのです。

宇宙の中心、銀河の中心が私達に望んでいること、
そして5次元の世界が私達に望んでいること、というのは、
占いのようなレベルを超えたもっと高い地点の各自の気づきであるからです。

2012年以降に訪れる、4次元的な新しい人類のステージというものに、
今私達が縛られている3次元の状態から、シフトチェンジしていく、
ということを助けてくれるのがこの知識です。

もし、真実を求めるなら、真実の方向へ移ってほしい
私達は今、未来の科学というものをこのような形で
現在の私達に提供するということをしているのです。
そしてその未来の科学というものは、
宇宙的な新しい人類文明というものを築く為に使われるべきものなのです。   

            ホゼ・アグエイアス

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ホゼ・アグエイアス博士
マヤ暦研究の第一人者。1987年『マヤン・ファクター』によって、その時間についての叡智と、2012年についての歴史的な見解を世界に発表し、世界の知識人を震撼させた。