13の月の暦の提唱者 ホゼ・アグエイアス博士


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日出づる場所
マヤのアポカリプス(黙示録)

マヤは、惑星地球にとっての正しい時間を知っていたし、いまでも知っている。
日本に行くにあたって、私たちはさらに深い天啓に従っています。
ケツァルコアトルは、地上での任務を成し遂げたあと、
夜明けの(日出づる)場所から立ち去り、東の太陽の方向へ船出しました。・・・・
日本は日出づる国であり、夜明けの人々の起源の場所、
52年前(* 1997年の時点から)に広島と長崎に原爆が投下された、
アポカリプス(黙示録)的な場所です。

----人類の銀河文化の再生は、
日本でその最初の根を張ることが運命づけられているのです。
私たちは、新しい時間におけるアポカリプス的なあがない、
その預言的なヴィジョンを提供するために日本に行きます。

惑星の月の3日(1997年4月6日) ホゼ&ロイディーン




1997年「日出づる場所」の文章を書いたあと、ホゼ・アグエイアス博士は来日しました。来日した翌日、シンクロに導かれるかのように、当時、自由が丘に住んでいた柳瀬の家にホゼとロイディーンはやって来て、ホゼが「13の月の暦を広げるにはどうすればいいか ? 」 と柳瀬にアドヴァイスを求めました。
「普通の日記として使い、自然に28日周期を身につけるダイアリー」のアイデアが、その日、生まれました。

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ホゼ・アグエイアス博士
マヤ暦研究の第一人者。1987年『マヤン・ファクター』によって、その時間についての叡智と、2012年についての歴史的な見解を世界に発表し、世界の知識人を震撼させた。